子育てを楽にする便利な乗りもの(ベビーカーやチャイルドシート)

子育てを楽にする気の利いたベビーカーやチャイルドシートをご案内。
赤ちゃんといっしょのお出かけが3倍楽しくなります!

安全性が高く、おしゃれで機能的でギフトにも喜ばれます。
イクメンにも役立ちますよ。

人気のベビーカーは安全性も高い

ベビーカー選びでキーとなるのはやっぱりメーカーやブランドでしょう。
街を歩いていてよく見るベビーカーはアップリカやコンビではないでしょうか?


人気のベビーカー、売れているベビーカーを選べば安全性も高くなります。
その理由は、たくさん売れているものはたくさんのテストがされているわけで、最初は不具合や使いにくいところがあっても、どんどんと改良されていくからです。
安全性も確実に向上していきます。

大切な赤ちゃんを乗せるものだから、売れているメーカーの売れている型のものを選ぶのが基本です。
無難だといわれるかもしれませんが、無難が一番大事だから強調しておきます。

無名の激安ベビーカーを買ってしまったら、売れていないために不具合がほったらかしになっているかもしれません。使い心地も良くないかもしれません。
万が一なにかあったとき、なんの保障もないかもしれません。もうそのメーカーはつぶれているかも。。。ちょっと怖いですよね。

たとえば人気のアップリカなら、安心の3年保障つき(一部1年のものも)。

2年以上使っているベビーカーでも、不調があれば無料で修理してもらえますし、修理に出すときには代車を貸してくれるという自家用車並みのサポートが受けられます!!

まずはいま現在の売れ筋ベビーカーをチェックしてみることをおすすめします。
次のサイトを見てください。
(ちなみにこの文章を書いているときの1位はアップリカのカルーンプラス です。これも良いベビーカーです。)

赤ちゃんが生まれたばかりならA型のベビーカーを選択

生まれたばかりの赤ちゃんを乗せるならA型のベビーカーを選ぶのが基本です。
B型のベビーカーは首が据わって、お座りができるくらいからしか使えませんので、 首の据わっていない生後間もない赤ちゃんはA型で首を安定させてあげなければなりません。
でないとお買い物に行くときずっと抱っこひもを使わなければなりません。
赤ちゃんを抱っこしたままお水を買ったり、お米を買ったりはかなり無理がありますからね。
(スーパーマーケットのベビーカーは1歳からしか使えません)
B型のベビーカーは月齢さえ合えば、とても軽くて扱いやすいですが。

失敗しないチャイルドシート選び

チャイルドシートを選ぶときは、対応年齢よりも形よりもまず対応車種を確認することが基本です。
すごく高機能なハイセンスなチャイルドシートを買っても自分の車に取り付けられなければナンセンスですから・・・。

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